寒い日の夜は、膝関節が成長期。

MacminiとiPadminiでゴニョゴニョしてます

その人のためのアプリ広告って

アプリ広告について考えてました。

マイ処方薬アプリの画面に表示する広告について。

きっかけは、前向きに病気を直そうとする人に対して、葬儀の広告にの出分け・閾値ってどこだろ?
薬の配合?
薬って段階的なものもだけではないので難しい?
それに本人の心の準備ができていなければ、首にナイフを突きつけてしまうこともあるのでは?

心の閾値は、同じ人でもその日の気分によって異なるので、不愉快にさせるタイミングは必ずやってくる。

そして、アプリやウェブ広告は、ねぇねぇ!みてよ!って押し付けられている感覚・プッシュな広告。
でも、自分からアクションしたことに関連する広告・プル広告にはありがたく感じる。

そのプッシュとプル。うまく切り返せたら幸せになれるかな。