寒い日の夜は、膝関節が成長期。

朝散歩して、パン買って、少し内職して、ゆっくり過ごす日々

結婚してた まえがき

そいえば、一昨年に結婚してました。

一生、おひとりが良いと、小学生のころから思っていたのにもかかわらず。

寂しいという感情はわかず、 他人が同じ部屋にいるのが、想像するだけでストレスと感じていたのにもかかわらず、

結婚したら相手の面倒をみる(家事や雑用)をする自分を想像するだけで絶望的な感覚に陥るにもかかわらず、

子供もできでもしたら修羅道と畜生道にまで生活が落ちるんじゃないかと思っていたのにもかかわらず、

子供については、この苦しみ多い世の中にうむなんて無責任だと感じるからです。 (他人が生んでるのは気になりません。)

最後の就職先として、大きめな会社を選び、 そこでもういらないよ。っていわれたら、 そして両親がなくなったら、 この世から縁切りしようと思ってました。 準備も始めていました。 のにもかかわらず、

結婚しました。